表・データ
エンコード判別・デコード
URLエンコード、Base64、HTML文字参照、Unicodeエスケープをデコード。ファイルのUTF-8・Shift_JIS・EUC-JP候補も確認できます。入力データはアップロードしません。
エンコード判別・デコードを使う
ブラウザ内で処理入力内容・ファイルはサーバーに送信されません。登録不要・無料で使えます。
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結果
01 / ABOUT
エンコード判別・デコードでできること
何の形式でエンコードされたか分からない文字列に対して、複数の変換方法を試して候補を表示します。URL、Base64、HTML文字参照、Unicodeエスケープを対象に、一段階ずつ処理します。テキストファイルを選ぶと、元のバイト列を複数の文字コードで読み比べられます。
こんな作業に向いています
- %E6%97%A5のようなURLの文字を読める形にする
- Base64で渡された日本語テキストを確認する
- 文字化けしたCSVを元ファイルから読み比べる
02 / HOW TO USE
エンコード判別・デコードの使い方
- 01
文字列を貼り付けるかファイルを選ぶ
文字列は「入力」へ貼り付けます。文字コードを調べる場合は最大1MBの元ファイルを選びます。ファイルを選んでいる間はファイルが処理対象です。
- 02
候補を作る
「デコードする」を押します。文字列は対応する形式を一段だけ解き、バイト列はUTF-8・Shift_JIS・EUC-JPで読める候補を表示します。
- 03
内容を読み比べてコピーする
候補の方式と内容を確認し、必要な結果を個別にコピーします。さらに解きたい場合は、その結果を入力欄へ貼り付け直してください。
03 / EXAMPLE
入力と結果の具体例
入力・設定
44GT44KT44Gr44Gh44Gv
結果の例
こんにちは(Base64 → UTF-8)
04 / NOTES
対応範囲と注意点
- 自動判定は正解を保証しません。複数の方式で読めるデータがあります。
- 元の文字が「�」や「?」に置き換わって情報を失った場合、完全には復元できません。
- 暗号の解読、圧縮ファイルの展開、再帰的な大量デコードには対応しません。
入力や設定を変更すると前の結果は消えます。再度実行してからコピー・保存してください。
05 / FAQ
よくある質問
候補が出ない場合は?
対応形式でないか、入力が壊れている可能性があります。切れていない元データを使い、文字コードの場合は元ファイルを選んでください。
URLの+は空白になりますか?
通常のURLデコードと、+を空白として扱うフォーム形式を別候補として表示します。用途に合う方を選んでください。
入力したデータは保存されますか?
入力内容やファイルをサーバーへ送信したり、自動保存したりしません。「クリア」で現在の入力と結果を消せます。コピー先やダウンロード済みのファイルはお使いの端末で管理してください。
会社のパソコンでも使えますか?
JavaScriptが使える最近のブラウザで動作します。組織の利用規則に従ってください。コピーやダウンロードがブラウザ設定で制限される場合があります。
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